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問8 東播磨港・姫路港に必要な施策(2つまで)

問9 東播磨港・姫路港における外貿コンテナ貨物取扱の可能性(2つまで)

問10 自由記述
○コンテナ本船の寄港と、週1便のサービスレベルの維持
○姫路港をコンテナ貨物が取り扱える港にするということは聞いているが、それによってどのようなメリットがあるのかさっぱりわからない。定期航路が開設されなければ、逆によけい時間がかかるのではないか。現地から出航してから、荷物を引き取るまでの時間が短縮されるのであれば、メリットがあるが、そうでなければ、何のメリットもなく、今まで通り神戸港を利用せざるを得ない。主な輸入先は、韓国、中国、香港、台湾、ポルトガル、イタリア、アメリカ。
○当社の貨物は、輸入に関しては大半がマレーシアから入っている。輸出もマレーシアが主であり、他はアメリカ、ヨーロッパがある。姫路港が今後どのような形になるのか具体的にわ
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